大分駅のキモかわオブジェ !改札口にある昆虫のせんとくん【大分市】
顔はせんとくんで体はミツバチのとっても衝撃的なオブジェ。
知る人ぞ知る大分駅名物、キモかわキャラの隠れマスコットです。
JR大分駅の基本情報(地図・アクセスなど)
| 名称 | JR大分駅 じぇいあーるおおいたえき |
| 住所 | 大分市要町1-1 |
| 電話 | 097-532-1958 |
| 時間 | – |
| 駐車場 | 付近の有料駐車場を利用 |
あの「せんとくん」と同じ作者の作品
「ぶんぶん童子」は奈良のせんとくんをデザインした薮内佐斗司氏が制作した作品です。
九州には他にも中洲川端の「縁結び童子」や博多駅の「仲良し童子」、ホテル前の「ランニング童子」などがありますが、こちらは他と比べても明らかに異質で強烈なインパクトがあります!
直径32㎝、高さ25㎝センチの透明なケースの中にいて、捕らえられた宇宙人みたい、、、

実物は想像していたよりも意外に小さく、知らないと気付かないで通り過ぎてしまいそうなサイズです。

奈良のせんとくんが登場した時も鹿の角と仏様のミスマッチ感がとっても不気味で話題となりましたが、こちらはさらにパワーアップしたせんとくんの昆虫バージョン!?
大分駅のぶんぶん童子とは?
大分駅には週末、家族連れなどを乗せて走るミニトレイン「ぶんぶん号」や、大分の新聞社も昔から「ぶんぶん広場」「夕刊ぶんぶん」などミツバチ系のネーミングが多いので、ミツバチ+せんとくんになったみたいです、、、

まとめ
見た人みんな「キモすぎる」「怖い」とブーイングになるモニュメント。

子供たちの笑顔と幸せを見守るミツバチの子という設定ですが、強烈な見た目に子供はびびって泣き出すかも!?
JR大分駅に隣接するおおいたシティの屋上には、ぶんぶん童子のほかにもさまざまなせんとくんのキャラクターがいっぱいいますよ。
関連記事:「せんとくん」がいっぱい!大分駅の屋上ひろば【大分市】
何かと話題のJR大分駅の隠れキャラ、大分のぶんぶん童子です。
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